2017年08月15日

帰国しました&帰国便少し報告

昨日、無事に帰国しました。10日間のインドネシア旅行でしたが、はじめてのスラウェシ島、また往復ともバスで10時間のところが目的地と、不安ももっての出発でしたが、行ってみると大いに満足しました。

結婚式、葬式、トレッキング、温泉、岩窟墓、トンコナン、、、文化と自然を堪能してきました。はじめての食べ物としては、パピオン、パラマッサン、チョットマカッサルといろいろいただくことができました。

旅行記、いままでたまっている旅行記を早く片付けて、とりかかろうと思っています。HP最下段にある、旅の履歴と渡航国のページだけ更新しました。今回の旅行で、インドネシアのトータル滞在日数が45日となり、今まで5番目に多かったマレーシアを抜いて、台湾、タイ、韓国、中国につぎ5番目に多い国となりました。

最終日の帰国のANAフライトでは、いくつか新しいことがあったので、紹介しておきます。

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今回はANA特典航空券をビジネスクラスで発券しての旅でした。最終日の帰国便のチェックインですが、いくつかの航空会社はプレミアムチェックインのカウンターを利用でき、ANAも利用できる航空会社であったので使ってみました。使えるのは、ANAの場合は、ビジネスクラス利用者かダイヤモンド会員です。平SFC会員は使えません。自分は平SFCですが、ビジネスクラス特典航空券での搭乗なので利用資格があります。

ここで、椅子にすわってチェックインするのですが、パスポートと発券された搭乗券をいったん預けます。写真の左手にプレミアラウンジの入口があり、ラウンジに直行できました。ラウンジ内で出国審査の終わったパスポートが返却されます。(ラウンジに向う途中に、専用出国審査場があり、時間帯によっては、係員がいて出国審査が行なわれます。)ANAのカウンターと出国審査場で並ぶ必要がなく、とても便利でした。昨年は、JALのビジネスクラスを利用しましたが、JALはプレミアムチェックインを行っていませんので、このようなことはできません。(JALもラウンジは同じラウンジなのですが) チェックインそのままラウンジというのがよかったです。


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機内食はまず朝食が出され、そのあとは自由に好きなものを注文する仕組みです。これはJALの場合と同じだったのですが、自由に選べるメニューの中に、インドネシア風のメニューとしてミーゴレンがあったのが大きな特色です。バリのヒルトンのシェフが監修しているとかで、なかなか美味しかったです。


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これは、成田から伊丹へのフライトの座席です。今回のビジネスクラスの座席は、往路のジャカルタ行はこの座席と同じようなスタッガード型の座席でした。JALでは類似の座席はスカイスィートです。復路のジャカルタ発は一昔前のクレドール型の座席でした。JALで類似の座席は、シェルフラットです。国際線区間は乗る前からわかっていました。

成田から伊丹のフライトは、以前は国際線用のB777が使われていたのですが、3年くらい前から国際線用のB767が使われています。2年前に同じ便で伊丹に向ったときも、B767で国際線用ビジネスクラスの座席でしたが、クレドール型でした。今回も、予約時にはクレドール型のシートマップで座席を選びました。ところが、実際には、スタッガード型の座席になっていました。普通席の扱いで乗れました。短時間ですが、フルフラットにして休みました。自分の席は、ビジネスクラス用の席の最前列だったのですが、その前にはファーストクラス用の席があります。ここは、プレミアムシートとして販売されていました。
posted by とんび at 10:31| Comment(10) | インドネシア

2017年08月13日

ジャカルタ空港のターミナル移動ではガルーダ航空の車に注意

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本日はこれからマカッサルをたちジャカルタに向かいます。ジャカルタでは空港内で泊まるだけで、どこにも行きません。明日は帰国するだけです。現地報告もこれが最後になります。

昨日は、朝、夜行バスがマカッサルに着いた後、すぐにホテルに向かいましたが、すぐにはチェックインできず、マカッサル名物のチョトマカッサルを食べてきました。そのあとチェックイン。そして夕方近くまで長く休みました。その後で街歩きと夕食のために外出しました。今日は、ホテルの朝食のあと、昨日とは別の店でチョトマカッサルを食べました。そして、ホテルにもどり、帰り支度をしたところです。

今日はジャカルタに着いた後、第3ターミナルからホテルのある第1ターミナルに移動です。また、明日は第1ターミナルから国際線の出発する第2ターミナルに移動です。旅の初日には、第2ターミナルから第3ターミナルへの移動をしたのですが、そのときの出来事を書いておきます。

第2から第3へのターミナル間の連絡バスの乗り場を見つけるのがまず大変でした。係員に聞いて、到着フロアの上の出発フロアに連絡バスの乗り場があるとわかり、ようやく見つけ出しました。バスが出てしまってすぐだったのか、皆さん連絡バスをあきらめてタクシーを使っているのか、乗り場はガラガラでした。

少し待つとガルーダインドネシア航空の乗用車が止まりました。そして、ガルーダインドネシア航空の制服のシャツを着た運転手が乗ってけっていいます。きっとシャトルバスのかわりか、本数の少ない連絡バスを補うために車を出しているのだと思いました。それで何の不審も不安もなくその車に乗りました。バスのかわりに乗用車に乗れてよかったとはじめは思っていました。突然、運転手は、これは無料バスではない、料金は10万ルピアといいました。あれっと思いましたが、ここで喧嘩になると、危害を加えられたり、とんでもない場所でおろされるかもしれないと思い、黙って聞いていました。

そして、第3ターミナルに着いた後、タクシーから降りるときと同じようにゆっくり降りて、荷物を受け取りました。そのあと、黙って、ゆっくりターミナルのほうに歩いていきました。ぜったいに追いかけてはこないと思いましたから。ターミナルの入口には空港の職員がいるので、ここで喧嘩になれば、ガルーダ航空の職員が仕事中に白タクをやっていたことがばれてしまい、処罰されるか何かペナルティがあると思いました。それで、逃げるわけじゃなく、普通に歩いて行きました。ふりかえると運転手のほうがオロオロしていました。金をもらえなかっただけじゃなく、何か告げ口されたら困るって思っていたのでしょう。

もしターミナル間の移動でガルーダ航空の車が乗せてくれそうになっても、決して乗らないでください。

(以下はジャカルタ到着後の追加です)
写真は同じ塗装の車をマカッサルから戻ってきたときに見つけたので撮影しました。ただし、写真の車はサイレンがついていますが、自分が乗せられた車はサイレンはついていませんでした。
posted by とんび at 12:27| Comment(4) | インドネシア

2017年08月12日

温泉入りました&夜行バス乗車

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5泊したランテパオを昨夜、夜行バスでたち、10時間かけてマカッサルまで戻ってきました。すぐにホテルに向かいましたが、まだチェックインできず、チェックインの前に、朝食に、マカッサル名物のチョトマカッサルを食べてきました。これも美味しかったです。そして、チェックインし、休憩中です。午後はマカッサルの街歩きに出かけてきます。

さて、ランテパオ4日目の一昨日ですが、ランテパオの北にある村を訪ねてきました。トンコナンの住居や葬儀のおこなわれた広場などの見学です。この日も自力での見学で、一番北にある村まで乗り合いタクシーで行き、あとは歩いて帰ってきました。20kmくらい歩きました。前日に15km歩いているので、2日で35km歩いたことになります。よく眠れ、記事のアップロードをする時間もとれませんでした。

そして、ランテパオ5日目の昨日ですが、ランテパオの南にある村を訪ねてきました。前日までかなり歩いていたので、足をいためる心配があったし、夜行バスにのりおくれることもあっては困るので、ガイドなしで、タクシーだけチャーターすることにしました。車での移動はラクチンでよかったです。ガイドは雇わなかったので、ドライバーはいろいろ尋ねて移動してくれました。

一番よかったのはマクラにある温泉でした。写真を見るとプールのように見えますが、ぬるい温泉プールでした。子供が写っているところから、湯が出ているのですが、この湯は日本の風呂なみの熱さです。この湯で打たせ湯をしましたが、気持ちよかったです。湯はほのかに硫黄のにおいがしていて、確かに温泉でした。温泉が最後の訪問地だったので、夜行バスに乗る前に汗もながして、さっぱりした気分で夜行バスに乗れました。

posted by とんび at 13:28| Comment(4) | インドネシア

2017年08月10日

15kmトレッキングしました

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ランテパオ3日目、この日からはガイドを雇わず、自力での行動です。ランテパオ周辺で街を一望できるバトゥトゥモンガというところまで、乗り合いタクシーを使って行き、帰りは歩いて帰るというものです。

乗り合いタクシーは乗場を見つけるのから大変で、右往左往させられ、見つけたと思えば客が集まるまで1時間ほど待たされるし、苦労させられました。乗り合いタクシーでたどり着いた展望台からの眺めは素晴らしかったです。棚田が一面に広がるのがとてもきれいです。写真の中に小さくトンコナンが写っています。それでここがタナトラジャであることがわかります。ここから、トレッキング開始。途中、墓を2ヶ所で見学しながら、山を下っていきます。下りばかりなので、ラクチンです。平地におりてからは三輪タクシーを利用することもできましたが、最後まで歩こうと決心し15km歩き続けました。ただ歩いただけの1日になりましたが、満足しました。


posted by とんび at 06:29| Comment(8) | インドネシア

2017年08月09日

葬式を見てきました

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ランテパオ2日目は、ガイドを雇って、近くの村で行われた壮大な葬式を見てきました。誰でも葬式に参加することができ、観光客も結構きていました。ただ自力では、葬式がいつどこであるかわからないし、葬式のさいのしきたりや作法もわかりませんから、ガイドが必須です。ほかに水牛のマーケットや岩壁の墓も見に行きましたが、メインは葬式です。

トラジャ地方は葬式を盛大にとり行う伝統があり、普通のお爺さんの葬式だったようですが、それはもう大規模なものでした。写真は葬儀もクライマックスになり、棺が置かれたトンコナン形のものを、まるで日本の祭りの神輿のようにかついで、掛け声とともに上下左右に大きく振り動かすのです。儀式は伝統的なしきたりで行われているのですが、意外だったのは、キリスト教プロテスタントの牧師が話をしたり、聖歌隊が聖歌を歌ったりすることでした。この地域は、インドネシアでも少数派であるキリスト教の地域だということは、事前に知っていましたし、前日も村の中に教会が点々といたるところにあるのも見ていました。でも伝統的な儀式の中でもキリスト教的なものがあるとは思っていませんでしたから。昼食も振る舞われて、半日を葬儀会場で過ごしました。
posted by とんび at 06:29| Comment(4) | インドネシア

2017年08月08日

結婚式を見てきました

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ランテパオ滞在1日目はガイドを雇って、車で周辺の村の見学に行きました。伝統的な舟型のトンコナンとよばれる住居や岩壁をくりぬいて作った墓などです。帰国後、詳しく報告します。

1日目の最大の収穫は結婚式を見ることができたことです。ランテパオ周辺で一番大きな街であるマカレ市で、地元の有力者の子の結婚式があるということで、行きました。マカレ最大のホテルの外庭に会場が作られて式が行われました。伝統的な儀式でした。参列者は1000人くらいいたでしょうか。新郎新婦とまったく関係ない人でも参列できるので行きました。祝儀を渡す必要があるので少し渡しましたが、料理が振る舞われるので、昼食代みたいな感じでした。結婚式ばかりは、自力で移動するだけの旅だと、情報がないし、式場に入れるということもわからないし、ガイドを雇って正解でした。
posted by とんび at 07:56| Comment(4) | インドネシア

2017年08月07日

バスに10時間乗って目的地に到着

昨日はマカッサルから目的地のランテパオまで10時間少々のバス旅でした。同じバスに乗った旅行記をみると12時間くらいかかっているものがあるので、定時運行されたのでしょうね。ホテルからバスターミナルまで乗ったタクシーのドライバーが紹介したバスは旅行記などで見るより安かったので一瞬そのバスにしようかと思いましたが、バスを見てやめました。それで旅行記などで利用者があったバスを探して、そちらを利用しました。値段はたかいのですが、大きくリクライニングして10時間乗っても大丈夫でした。

泊まっているホテルはトイレの水が出なくて、直すか部屋をかえるようにいいますが、wifiは良好です。間もなく朝食でそのあとすぐに出かけるので部屋でゆっくりする間があまりなく簡単な報告しかできません。一方、simのほうは、山の中だからか、調子がよくないですね。写真の多いページなどは表示されにくいです。またデータ通信専用なので、日本への電話はそのときだけ日本のsimを有効にして使いました。それでもデュアルスロットなのであまり大変ではありませんが。
posted by とんび at 07:23| Comment(4) | インドネシア

2017年08月06日

インドネシア到着

18時間かけてインドネシアのマカッサルに到着しました。今日はバスに10時間から12時間乗ってランテパオに向かいます。

昨日はいろいろ報告したいことがありましたが、購入したsimでは、ブログの本文を作る画面にはアクセスできません。コメントを書くことはできます。まったくできないのか、場所の関係なのかはわかりません。今はホテルのWIFIを使っていますが、間もなく出発ですので、これだけしか書けません。

また報告をしますので、今回はこれだけにしておきます。
posted by とんび at 07:27| Comment(4) | インドネシア

2017年07月30日

JAL派だけど次の旅はANA特典で

まもなく今年で最長の長旅に出発です。日数は10日間で、以前、20日前後の旅をしていたころに比べるとずいぶん短くなりました。また、ネット友さんの中には、20日間程度以上の、まさに「長旅」というのにふさわしい日数の旅に出かけられる方もいらっしゃいます。それでも、自分にとっては、今度の旅が今年のメーンイベントといってもいい旅になります。

行先については、すでに6月25日の記事で詳しく書いています。行先はインドネシアのスラウエシ島・タナトラジャです。

さて、この旅の最大の特徴は何かというと、ANA特典を利用した旅だということです。ブログをよく見ていただいてる方はご存じの通り、JAL派のとんびです。しかし、今度の旅はANA特典を利用します。

今まで、ANA特典を利用した旅では、2005年に杭州、08年に北京、10年に瀋陽、11年にハルビン(このときはANA特典でアシアナを利用)と中国方面が多かったのですが、15年にシアトルに行き、そして今回、ジャカルタに行きます。

以前は、同じマイルを使うなら、ビジネスクラスよりエコノミークラスで多くの回数の旅行を楽しみたいという思いが強かったのですが、最近は同じマイルでも、ビジネスクラスを利用したいという思いの方が強まってきました。それで、ANA特典を利用した4回の中国旅行はいづれもエコノミークラスでの発券でしたが、15年のシアトル旅行では、初のANAビジネスクラスを楽しみました。

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15年に搭乗した、成田発シアトル行のANA便。ブリッジの窓から撮影。

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シアトル行のビジネスクラス座席。自分の利用した座席。

今回は、ジャカルタ往復をANAビジネスクラスで発券してあります。今度の旅行の最大の楽しみは何かと言われれば、インドネシア現地での見るもの、食べるものですが、それに近いくらい楽しみにしているのが、ANAビジネスクラスの旅です。往路はシアトル行の座席に近いものだと思います。復路はこれには及ばず、JALのスカイラックスシートと比べたらどうかなっていうものだと思いますが、実際に体験できるのがうれしいです。

昨年も8月にはインドネシアに行きました。このときは、eJALポイントを駆使して、JALビジネスクラスを利用しました。それで、同じ区間でのJALとANAのビジネスクラス乗り比べがどうなるかが楽しみです。

また、今度は羽田発なのですが、今まで、ANAは関西発と成田発しか利用したことがなく、羽田発は初めてなのです。ANAの羽田の国際線ラウンジは初めての利用になります。これも楽しみです。ANAの関西や成田のラウンジは知っているのですが、羽田は初めてです。また、JALでは残念ながらやっていない、羽田での国内線ターミナルから国際線ターミナルへの連絡バスを利用するのも楽しみです。

旅行の準備は少しづつやっています。現地からの報告もできるだけしたいと思っています。
posted by とんび at 20:33| Comment(10) | インドネシア

2016年11月01日

成田から伊丹 & バリ島旅行記完成

バリ島旅行記9日目3回目


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 成田空港への着陸には手間取り、しばらく上空を旋回した。それでも15分ほどの遅れで成田に着陸した。

 成田に到着後、滑走路で故障したのはANA機であることが判明した。

 成田ではJALの国内線カウンターでJL3007の搭乗手続きをした。そのさい、予約していた座席が窓側だが、機種変更によって、通路に出にくくなったと案内があり、通路側に変更してもらった。

 成田発伊丹行のJL3007は国際線の間合い使用の便で、通常は欧米路線のSS7を搭載したB777が用いられている。しかし、窓側席から通路に出にくいということは、SS7でない機材が使われるということだ。成田発着便のB777でSS7でないとなるとホノルル便しか考えられない。ホノルル便はシェルフラットシートを搭載している。機長のアナウンスで、一部のJAL機は羽田に向かったと言っていたが、本来はJL3007になるはずだった便も羽田に向かったのだろう。その余波で、JL3007がSS7搭載便でない機材に変更と推測できる。

 国内線ラウンジで休憩。夕食かわりにサンドイッチをいただく。


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 国際線と国内線の共用ゲートからの出発だが、以前は、通路のドアをしめ切って、国内線エリアとして利用していた。最近になって運用がかわり、国内線エリアからは別ルートでやってきて、国内線専用のゲートがあり、ボーディングブリッジだけを共用にするように変化している。


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 予想通り、シェルフラットシートだった。これがクラスJとして利用されている。


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 飲物はコーヒーにした。

 やがて伊丹に到着。今回の旅も無事に終了。


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バリ島旅行記、これで完結です。

バリ島旅行記は、HP「ユーラシア紀行」にもアップロードしました。

このブログの旅行記は、すべて「ユーラシア紀行」にほぼ同一内容で転載しています。

各旅行記は、「ユーラシア紀行」で見ると、旅程の順になっています。(ブログでは、旅程とは逆順。)また、ほとんどは1日分を1ページにしています。

そのため、旅行記をまとめてご覧になる場合は、「ユーラシア紀行」をご覧になると便利で、わかりやすいです。

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この旅行記は、「インドネシア・フィリピン」にある「16バリ島」にリンクしてあります。
posted by とんび at 21:23| Comment(4) | インドネシア