2014年05月31日

新間隔エコノミーでバンコクへ

クラビ旅行記0日目2回目
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  羽田国際線ターミナルの保安検査場入口は中央部の1ヶ所だけであったが、国際線便数の増加を受けて、ターミナルの北側に新しい保安検査場ができていた。

 
 伊丹で国際線の搭乗券を発行され、荷物は伊丹からバンコクまでスルーなので、羽田ではカウンターに立ち寄る必要はない。今回は新しくできた北側の保安検査場から中に入った。 

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 北側の保安検査場から制限区域内に入ると、サクララウンジは10mほど南に戻ることになる。ラウンジに行って、すぐにシャワーの受付へ。ラッキーなことに、待たずにシャワーを利用することができた。

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 ダイニングで食事を楽しみながら、ネットでクーデターの情報を集めた。詳しい情報はあまりなかったが、タイ旅行をやめるほどではないと改めて判断。ファーストクラスの機内食をいただいていたので、ラウンジの食事はそこそこにして、上の階でくつろいだ。

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 0時40分発のJL33に搭乗。 今回の飛行機は、改修されたB767で座席が一新されていて、SS6と呼ばれている。大きく変わったビジネスクラスは前回のタイ旅行で経験しているが、今回はエコノミークラスを利用。

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 「新間隔エコノミー」と名付けて宣伝されているのだが、シートピッチが従来の座席と比べて10cm広くなっている。この10cmで座り心地が全然違う。隣席の人が外に出るのに、自分の前を通ることも問題なさそうだ。

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 水平飛行に入って、飲物と軽食のサービス。ビールとつまみだけいただき、パンは下げてもらった。

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 航空券を購入した時に座席の指定もしたのだが、そのときは空席があまりなかったのだが、かなりの空席が目につく。3分の1ほどの客が旅行をとりやめたのではないだろうか。クーデターでというより、戒厳令が出た時点でとりやめた人が多いのではないだろうか。

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 バンコク到着1時間30分ほど前に機内食。何と、メインはクリームシチューであった。最初はお粥かと思ったのだが、口をつけてみてシチューだとわかった。これをパンと一緒にいただくようだ。シチューがメインである機内食は初めてであったが、悪くはなかった。 

posted by とんび at 09:21| Comment(4) | タイ

2014年05月29日

伊丹でクーデターを知る

クラビ旅行記0日目1回目

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 戒厳令が出たのは、旅行出発の2日前だった。前回のタイ旅行のさい、タイの政情は混乱し、前首相が失職し、あとを継いだ政府と反政府派の間で対立が続いていた。それでも支障なくバンコク旅行を行った。そして、今回はクラビに向うのだが、戒厳令が出たものの、何とかなるだろうと判断、旅行に出かけることにした。

 そして、その日は伊丹発の羽田行のJAL最終便で羽田に向った。いつものように伊丹のサクララウンジでビールを飲み、ネットを楽しんでいた。それは20時ごろだった。ネットでタイのクーデターを知った。日本時間で19時すぎにクーデターの発表があったようだが、自分が知ったのは、これから羽田行のゲートに向おうとする直前であった。

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 今回は、伊丹・羽田間を国内線ファーストクラス利用とした。国内線ファーストクラスのクーポンを年間で2枚もらっているのだが、そのクーポンを消費するためだ。

 
 羽田への機内では、旅行中止も含めて、どう対応するか考えてみた。結論は、予定通り、旅に出発するということだった。今回はタイでの行先が、ここ4回のタイ旅行で続いていたバンコクではなく、南部のクラビであること、また、今回はバンコクに着いて早々にカルロスさんとオフ会、バンコクから帰る日の夜にkimcafeさんとnaozoさんとのオフ会を計画していたからだ。

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  国内線ファーストクラスは機内食が出るが、朝や昼の便に比べ、夜便の機内食は内容も量も満足感がある。だから、ファーストクラスクーポンはなるべく夜の便で使っている。

 今回は、広島風の食事ということで、広島風お好み焼き、瀬戸内ままかり、広島風ソーセージなどご当地ものが多く盛られていた。いままで、国内線ファーストクラスでは、沖縄風や北海道風の食事をいただいてきたが、今回も食事はナイスだった。飲物はボトルのシャンパンをいただいた。

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 食後には生もみじ饅頭をいただいた。機内食は大満足なのだが、伊丹・羽田間では、水平飛行をするのが20分強しかないので、とてもあわただしい食事になるのが残念だ。国内線ファーストクラスは羽田から札幌、福岡、那覇行きでも運行されているので、機内食を楽しもうとすれば、これらの路線を利用するのが正解だ。しかし、自分の場合は、最近は国内線は、国際線に接続する、伊丹(または関西)・羽田(または成田)間しか利用しないので、どうしても伊丹・羽田間の利用となる(関西、成田発着便はファーーストクラスがついていないので)。

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 羽田到着後は、いったん外に出て、ターミナル間連絡バスで国際線ターミナルに向った。以前は、JALは国内線ターミナルの制限エリア内から国際線ターミナルへの連絡バスを運航していたのだが、現在は廃止されている。復活をのぞみたい。

posted by とんび at 22:29| Comment(2) | タイ

2014年05月26日

クーデターのタイから帰国

本日、クーデターのタイから帰国しました。

昨日は、クラビからバンコクに昼過ぎに到着。夕刻からのオフ会までの間、バンコク中心部をぶらぶらしました。空港鉄道でパヤタイに着いた後、BTSでチットロムまで行こうとしたのですが、サヤームを出たあと電車は何とチットロムとプロンチットを通過し、ナナまで止まりませんでした。仕方がないので、ナナから歩いて戻りました。ワールドセンターの近くにある警察本部の近くで人が大勢集まっていました。それが電車の通過と関係あるのかないのかわかりません。それ以外は、街の様子はいつもと変わりがありません。

オフ会はkimcafeさんとnaozoさんと3人で行いました。naozoさんご存じのお店で、話をはずませました。kimcafeさん、naozoさんありがとうございました。自分は空港にもどらねばならず、19時過ぎに別れ空港に向いました。夜間外出禁止令がだされていて、空港鉄道、BTS、地下鉄などは21時に運行停止になるので早めに行動しました。

帰国便はガラガラでした。すでに帰国された方が多いからなのか、あるいはクーデター後は旅行をとりやめた人が多かったからでしょう。明日から旅行記を書いていきたいと思います。
posted by とんび at 15:52| Comment(18) | タイ

2014年05月25日

クラビ滞在中

昨日はクラビの近くの温泉やエメラルドプールとよばれる池に行きました。どうしても行かねばならないようなところではありませんが、まあよかったです。日本人はまったく見かけません。欧米系の外国人も多くなく、多いのはタイ人とアジア系の外国人です。温泉などの一日ツアーも日本人は誰もおらず、タイ人、マレーシア人、シンガポール人でした。

大きなナイトマーケットと週末だけの小さなウィークエンドマーケットがあり、どちらも楽しいです。昨夜は屋台食で満腹になりましたが、安く済ませることができました。ビールは近くのコンビニで買って持ち込むことができます。

もう一日くらいのんびりしたいのですが、なかなか長い日程をとることができず、今日はバンコクに移動して、ミニオフ会を楽しんだあと、夜行便で帰国です。ホテルのwifiの異常は短時間でおわり、正常になりました。異常だったのは昨日の記事をかいていたころだけでした。

posted by とんび at 07:33| Comment(0) | タイ

2014年05月24日

クラビ到着

昨日無事にクラビに到着しました。特別変わっていることはないのですが、TVが放送を停止しています。ホテルのwifiが不調なのも困っています。iphoneのテザリング機能を使ってなんとかなっています。

昨日はボート乗らないと行けない陸の孤島にあるビーチに行ったりして楽しみました。ボートに乗船中に雨に降られたり、ソンテウを乗り間違えたりしましたが、なんとかなりました。
posted by とんび at 07:05| Comment(0) | タイ

2014年05月23日

バンコクで乗継中

ただいま、バンコクのスワンナブーム空港です。朝5時に到着しました。飛行機は座席を予約したときには空席は少なかったのですが、乗ってみると3分の1くらいは空席でクーデターのために渡航を取りやめた人も多かったようです。

到着後、ネット仲間のカルロスさんとモーニングオフ会をしました。久しぶりにお会いできてよかったです。カルロスさんありがとうございました。

そのあと、バンコクエアのラウンジにきています。バンコクエアはエコノミークラスでもラウンジが利用できるのが特徴です。このあとクラビ行きに搭乗します。


posted by とんび at 10:33| Comment(2) | タイ

2014年05月19日

再びタイ

つぎの旅行ですが、今週末、再びタイに行ってきます。GWのときから2週間と少し経過でしかありませんが、行けるときに行くとなると、短い間隔になります。そのかわり、そのあとはしばらく旅行はありません。

さて、タイのなかでの行先ですが、今回はじめてクラビに行ってきます。2010年末にバンコクからハジャイまでタイ南部縦断の旅をして、さらに2011年初めにはマレーシアに抜けました。その旅のときですが、プーケットからハジャイまで長距離バスで移動しました。その途中でバスがクラビを通ったのですが、カルスト地形の一種であるような山があり、興味深く思いました。その時以来ぜひやってこようと思っていたのですが、今回その機会がやってきたわけです。

また、今回はいつもとは違う特別な旅でもあります。それは行きと帰りのバンコクで久々の海外ミニオフ会を計画しているからす。行きは7年前に数名の方々の参加でおこなった国内でのオフ会以来お会いする方、帰りは一昨年に海外オフ会を行って以来お会いする方と今回初めてお会いする方とのオフ会です。海外オフ会は、その一昨年の会の以後はおこなっておらず、昨年は一度もできませんでした。そのため久しぶりの海外オフ会になります。楽しみにしています。
posted by とんび at 21:42| Comment(14) | タイ

2014年05月18日

ホテルで休憩後リフレクションへ

バンコク旅行記3日目3回目

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   13時すぎにバス停に戻ってきた。バス停のあるラームカムヘン通り。住宅と工場が混在するエリアだ。近くに水上マーケットがあるような雰囲気でない。

 514系統を待つ間にメトロバスがやってきた。予想しないバスだったので、バスマップで調べたらバンコク中心部に行くのに便利だったのだが、調べている間にバスは行ってしまった。

 やがて514は来たのだが、行先をイセタンというとどうも行かないようだ。バスマップでは行くはずなのだが、、、それでも中心部までの21バーツを払う。

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 1時間15分ほど乗ったころ、車掌が乗客全員を下している。自分も最後に下車した。i-phoneの地図で確認すると、地下鉄のカルチャーセンターとプララーム・ナインの間だ。

 バスの途中打切りは以前にも経験があり、苦労したのだが、今回は駅の近くということで、まだ許容範囲内だ。

 
 だが当初はバスで伊勢丹あたりに直行するつもりだったのだが、行く気がなくなってしまい、地下鉄でアソークまで行って、ホテルで休憩することにした。

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 バス下車後、近くのショッピングセンターで涼んだあと、地下鉄でアソークへ。コンビニでつまみを買い、前日に買って冷やしてあるチャーンビールを飲む。

 15時すぎから18時すぎまで、ホテルでダラダラとすごした。昼間、このような時間の使い方はあまりしないのだが、当初行く予定だった伊勢丹方面に行くのが面倒になり、ホテルステイになってしまった。

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 18時半ごろ、夕食をとりにターミナル21に出かけた。この日は4階のタイ料理店「リフレクション」に行ってみることにした。

 3階まで長いエスカレータで上がり、さらに4階へ。一見、タイ料理店とは思えないような外観だ。

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 壁や椅子などに原色がふんだんに使われている。カラフルで明るく、見ているだけで楽しくなる内装だ。

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 シンハビール。90バーツ。ただし中ビン。

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 トム・ヤムクン。150バーツ。唐辛子マークが1個ついていたが、そこそこ辛いもののココナッツミルクもきいていて、普通に食べられる辛さだった。

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 ラープ・ムー。豚ひき肉のハーブ入りのサラダ。ラープはラオス料理でルアンパバーンなどでおいしくいただいて以来、好みになっている。これも唐辛子マーク1個だったが、ほどよい辛さであった。150バーツ。

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 カオ・パット。焼き飯。どこで食べても安くてあたりはずれがない。110バーツ。

 全部でちょうど500バーツ。満腹になってホテルにもどった。
posted by とんび at 15:01| Comment(2) | タイ

クアンリアム水上マーケット

バンコク旅行記3日目2回目

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 クアンリアム水上マーケットは2012年にできた新しい水上マーケットだ。ほかの水上マーケット・百年市場の多くがそうであるように寺に隣接してつくられた。

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 ここは運河の両側に寺があって、2つの寺に挟まれた運河べりが市場になっている。市場の屋根など確かに新しく、歴史を感じさせない。

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 運河を渡り、反対側へ。 食べ物屋台が集まっているエリア。多くの市場では、食べ物を屋台のそばで食べさせる場合は、小さなプラスチック製の椅子に座るようになっているが、ここは違う。ショッピングセンターの中のフードコートと同じく、きちんとした椅子だ。テーブルもしっかりしている。

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 清潔感があるのはいいんだが、なんだか寺に隣接してフードコートがあるって感じでしかない。 まだ11時にもなっていなかったのだが、朝食を抜いたので昼食タイムとする。

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 5色の素麺のようなものがあったが、米の麺でカノムチンというらしい。これに3種類のスープから1つ選んで、つけ麺のようにして食べる。50バーツ。

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 5色のカノムチン。

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 カレーと思ったスープを選んだのだが、帰国後調べたらナム・ヤーといい、魚をすりつぶして作ったスープのようだ。付け合わせは自由に皿にとる。美味しかたっが、量が少ない。

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 8色の色をつけたカオニャオを売っていた。4色のカオニャオを添えたカオニャオマムアン(もち米にマンゴーを組み合わせたデザート)もあった。

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 カヌン(ジャックフルーツ)の実の中に4色のカオニャオを詰めたものも売っていた。これを買った。35バーツ。マンゴーと一緒に食べるよりはあっさりとしていると思った。

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  たこ焼き器でたこ焼きの半分の大きさのものを焼いている屋台があった。この器具でウズラ卵を焼いているのはよく見かけるが、ここは半分の大きさのたこ焼きで、たこを入れたもののほか何種類かの具を入れたものを焼き、セットで売っていた。 

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 1セット買ってみた。50バーツ。これも量が少ない感じだ。

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  わずかではあるが、ボートで調理しているところもあった。近くに行くと、アイスキャンディーを売っていた。

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 あちこちの市場で見かけるアイスキャンディー製造機。

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 緑のを1本買ってみた。5バーツ。  

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 ボートツアーをやっていたので乗船してみた。

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 客が集まれば出るって感じで、15分くらい出発まで待った。

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 水上マーケットを挟んで運河の両側を5分ほど動く程度の短いツアーだった。運河べりは工場が多く、あまり面白くない。何度か市場のボートツアーを利用してみたが、ここはイマイチであった。20バーツ。

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 いよいよ引き上げようと、バス停に向おうとしたら、運河のもう一方の側にもマーケットがあることがわかった。運河べりでは、係留したボートで調理するだけじゃなく、ボートの中で食事ができる店もあった。早くから気付けば、ボートの中で食べたのだが。ちょっと残念であった。

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 こちらの側は、フードコートというより、大きな市場って感じで、大屋根で覆っている。

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 こちら側では、何というフルーツかわからないが、ジュースを買って飲んでみた。40バーツ。

posted by とんび at 05:43| Comment(4) | タイ

2014年05月17日

クアンリアムへ

バンコク旅行記3日目1回目

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 自由に動ける日としてはこの日が最終日。前日、ホテルで夕食をとりながら、クアンリアム水上マーケットの案、ほかの市場に行く案を考えたのだが、結局まとまらなかった。ところが、ホテルを出発するのが8時をすぎてしまい、遠方は難しくなり、市バスで行けるクアンリアムに行くことにした。

 ホテルを出てからまず向ったのは、通いなれたフードコート。この日は月曜日なので、開いてるものとばかり思って行ったのだが、何とシャッターが下りていた。

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 仕方なく、もう少しホテルから離れたフードコートに行ってみることにした。こちらは一度利用したことがある。

 ところが、ここもまた休業だった。屋台の枠組みだけが並んでいた。仕方ないので、この日は朝食を抜くことにした。

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  さらに少し歩くと地下鉄のペッチャブリー駅にやってきた。この駅はエアポートリンクのマッカサン駅との乗換駅になっていて、何度か乗り換えたこともある。今回はここから地下鉄に乗ることにした。

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 地下鉄でラートプラオまで乗車。地上に出たものの、これから乗車する514系統の市バスの乗場は不明。たぶん、交差点を右折した先だろうと思ったが、交差点からは300mくらいは歩かされた。

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 514が止まる停留所なのかよくわからなかったが、待っていると交差点を右折してくるバスが見えたので、これかなと思った。実際に514系統で、手を上げたら止まってくれた。クアンリアムまでは15バーツだった。

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 バス乗車中、i-phoneの地図で位置を確認しつづけ、このあたりだと思ったとき、車掌もクアンリアムだと教えてくれた。ここまで1時間ほど乗車していた。

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 バスを下りると、タイ風の門があった。きっとこれがクアンリアム水上マーケットの入口であることを示しているのだろう。

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 この通りはラームカムヘンのソイ187だ。

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 ソイを直進すると広場があったのだが、広場に面している屋台が全部しまっていた。そのため一瞬、この日が月曜日だったのだが、ここの水上マーケットは休日だけの営業だったのかと落胆した。

 この広場のさらに左側のソイを直進すると水上マーケットに出ることができ、平日でも営業していることがわかった。
posted by とんび at 21:08| Comment(0) | タイ